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新NISA始めましたVol.2(NISA口座を作ろう!編)

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sakenoate.hatenablog.com

 

前回の続きです。

前回はNISA口座の開設をしましょう!ってことで、NISAってなんだ?ってとこから始めました、NISAを始めるにはNISA口座を開設する必要があります、いざ口座開設となると急にハードルが高くなったように感じますよね。。。

 

どこで口座を開設したら良いのかさっぱりなのでとりあえずググってみました。

ランキングにしてみるとこんな感じですかね?

1位!SBI証券

2位!Rakuten楽天証券

3位!MATSUI 松井証券

4位!マネックス証券

もちろんサイトによって順位は変わりますが、SBIと楽天の2強といった感じです。

たくさんの会社を比較した方が良いんですが、我が家ではこの上位2社に絞って検討していきたいと思います。(※多くを比較すると訳が分からなくなり混乱するため笑)

【SAISON CARD Digital<CONNECT>】

SBI証券

口座開設数:約1100万

つみたて投資の銘柄数:211本

最低積立金額:100円

積立方式:毎日/毎週/毎月

つみたて投資で貯まるポイント:Vポイント、Tポイント、Pontaポイント、dポイント

クレカ積立:三井住友カード、Oliveフレキシブルペイ

積立額上限:月5万円

クレカ積立の還元率:0.5〜5.0%

外国株:米、中、韓など9カ国

IPO投資:89銘柄(全体の約97%)

 

 

 

楽天証券

口座開設数:1000万超

つみたて投資の銘柄数:206本

積立方式:毎日/毎月

最低積立金額:100円

つみたて投資で貯まるポイント:楽天ポイント

クレカ積立:楽天カード

クレカ積立の還元率:0.5〜1.0%

外国株:米、中、アセアン

IPO投資:65銘柄(全体の約71%)

 

IPO投資とは:「Initial Public Offerring」の頭文字で「新規公開株式」と言います。IPO銘柄は上場後の初値が高くなる傾向があり、上場前の抽選で獲得し、株価が上昇したタイミングで売却できれば、低リスクで利益を得ることができるのです。希望者全員が購入できるわけではなく抽選で決定するのでより多くの銘柄を扱っているとこの方が有利でしょうとのこと。

 

口座選びのポイント!

上で記載したようにどちらも大差ないように思えますね、では何を基準にするか?

手数料の安いところが良いかなと思っていたのですが、SBI、楽天、共に無料となっているようです。

1.商品のラインアップ

 取引銘柄数はSBI、楽天共200を超えておりどちらも問題ないのではないでしょうか。

 取引したい商品や銘柄を取り扱っていなければ話になりませんもんね。

2.ポイント還元

 同じお金を投資に回すのであればポイントが貯まった方がコスト削減にもつながりますね。

 私は普段あまりポイントとは無縁の生活をしているのでSBI、楽天どちらであっても1から始める感じなのでどちらにするか悩みます。。。

 クレカ積立にしても三井住友カード楽天カードも持っていないのでどちらか作った方がお得なんでしょうねぇ。

借金で悩む男性のイラスト(カード)

いや、ほんと悩みます。

まだまだ勉強が足りていないんで頑張って勉強しないとですね。

ですが、とりあえずで良いのか分かりませんが、決めました!

楽天証券にしようと思います!!

なぜかって?SBIより楽天の方がなんとなく馴染みがあるからです!笑笑

良いんかなぁこんな決め方で笑

まぁ何事も始めないと先には進みません!

最初は直感でも良いんでやってみようと思います!

てな訳で、楽天カードを申し込もうと思います。

カードが届けばいよいよNISA口座の開設になります。

出典:楽天カードより

 

次回はNISA口座の開設について書いていけたらと思います。

 

 

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